アートクレイシルバー復習


アートクレイシルバー体験教室の復習をしてみました![]()

クローバーの刻印を押しました。
鏡面仕上げ風
にしました。
燻していません。燻してみようかな。
そしたらクローバーがもっとクッキリハッキリするかも。
縦1.5cm横1.2cmくらいです。
これは、上の銀粘土を四角く切った残りで、
慌てて作ったものです。
しずく型にストローで穴を開け、つまようじで
ちょんちょんちょんと上3つ下3つ穴を開けました。
縦1.8cm横1.0cmくらいです。
ガスコンロでも焼けました・・・![]()
![]()
今回は、1年前に失敗した銀粘土の残り半分を使いました。
しっかり説明書通りに仕舞ってあったので、硬くならず使うことができました。
まだ、20g銀粘土があるので、いくつか作れそうです。
作れそうですが、使えるものができるかどうか?!


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コメント
厚みはどのくらいですか?
そもそも、アートクレイシルバーという言葉を
keycoさんのブログで初めて知ったのですけど、
ネックレスやストラップに付けるものなのですか?
愚問でスミマセン。
投稿: あんこ | 2009年6月27日 (土) 08時56分
virgoさん なかなか上手に出来ているではありませんか。
後は粘土に慣れて数をこなすだけですよ!他の技法も覚えたら なお良いですね
投稿: keiz | 2009年6月27日 (土) 09時02分
あんこさん、コメントありがとうございます
厚みはですね~両方とも2mmくらいです。
私は、アートクレイシルバー=銀粘土と理解しています。
もしかしたら、いろいろ商標とか絡んでいるのかもしれませんが…。
アートクレイシルバーで作った作品は、100%の純銀ではないそうです。
銀粘土によって、混じりけが違うものが売られていて、銀粘土は
純度が低いとお値段がお安いし、
純度が高いとお値段も高くなる
のではないかと思います。
私が体験教室で使った銀粘土は、限りなく純度が高いそうです。
銀粘土で作った作品は…
たぶん、よく聞く「シルバーアクセサリー」というものです。
ペンダントヘッドにもなるし、チャームにもなるし、指輪もできるし…。
お手入れしないと、黒ずんできたりします。
うっかり付けたまま温泉に入いると、黒くなったりするのは、
自然に燻しちゃってるって感じでしょうか
・・・・と、keiz先生に教えていただいたことを思いだしながら、
お答えしてみました
(間違いがあったら訂正お願いします>keiz先生)
投稿: keyco | 2009年6月27日 (土) 12時38分
keiz先生、コメントありがとうございます
アートクレーシルバーはすごく楽しいです~!!
(自画自賛です
)
思ったより上手にできました
いろんな技法覚えたいですね~!!
石とか入れてみたいですね~!!
私、トルコ石が大好きなので、いつか使ってみたいです
投稿: keyco | 2009年6月27日 (土) 12時46分
virgoさん アートクレイシルバー=銀粘土で良いと思います。これは相田化学工業が開発製品化したもので
アートクレイシルバーは登録商標です。
この粘土は100%に近い99.9%銀です。ほぼ純銀と言っても良いと思います。
ちなみによく売られている925と書かれたシルバー製品は銅が75入っています。純銀ではありません。
もう少し数をこなすとトルコ石も使えるようになりますよ
楽しみましょうね
投稿: keiz | 2009年6月27日 (土) 13時30分
keiz先生、ご説明いただき、ありがとうございます
手順さえ覚えれば、わりとアッと言う間に形になるのが
楽しいですね~
投稿: keyco | 2009年6月27日 (土) 17時28分
粘土なんですね!
板状のものを削ったりカットするのだと考えていました。
投稿: あんこ | 2009年6月28日 (日) 09時00分
あんこさん、コメントありがとうございます
確かに!!

私のブログを見ている限りでは、粘土を丸めて伸ばしての工程が
まったく書かれていませんね
説明不足でごめんなさい
>板状のものを削ったりカットするのだと考えていました。


あんこさんが、厚さを気にされたワケがわかりました。
厚さ2mmの金物をカットしたり掘ったりって、いったいどのくらいの
力が必要なのか?!もしかしたら、火花もバチバチ?!鍛冶屋さん状態?!
って感じですよね
アートクレイシルバーは、体力は一切要りません
投稿: keyco | 2009年6月28日 (日) 09時31分